尾張 権兵衛 のアニメ帳

「JASRACが管理する楽曲であれば歌詞の掲載が可能」ということなのでライブドアブログを選択、気になったアニソンなどを掲載していきます。不採算のサービスはバッサリと切り捨てる…そんなLINEが運営しているところに一抹の不安は残りますが (^-^;)

2019年08月

冴木まことは、江戸時代から続く小さな稲荷神社の十五代目で高校生の女の子。正式な跡取りのまことには、普通の人には見えない神さまの使いである"神使"の狐・銀太郎の姿が見える。ある日まことは、占いができる銀太郎に頼んでクラスメイトの池上ユミの恋占いをしてもらうのだが、占いの結果をユミにきちんと伝えることができず…。TVアニメ「ぎんぎつね」OP主題歌「tiny lamp」。


fhána「tiny lamp」(「ぎんぎつね」OP主題歌)

作詞:林 英樹 作曲:佐藤純一 編曲:fhána

私の生まれたこの場所この部屋で出会ったよ
古ぼけたランプは今も優しい光を照らしてくれる

ずっと昔から紡がれてきた時間を
気付かせてくれた

胸に灯そう 心の中のランプ
今隠れてた絆照らし
私にそっと囁きかけるよ
Ah「僕はいつもここだよ」

差し伸べた手ほら 繋いだら君に言おう
言葉は「君を信じているから…」
この手を離さないでいて

日の暮れた街で大切な何かを
失くしたの
それはちっぽけだけど目には
見えない確かな価値のあるもの

いつも君がほら見つけてくれた
答えを示す地図描いて

胸に灯すよ 心の中のランプ
今宝の地図を辿り
私の背中そっと押すんだよ
Ah「僕はずっと一緒だよ」

差し伸べた手ほら 繋いだら君に言おう
言葉は「君がついているのなら…」
この手を離さないで

「あの時泣いた横顔には
不安とともに期待が宿ってたね」

いつも君がほら見つけてくれた
答え指し示す地図描いてくれた
だからこの次は私の方が君を連れて
どこまでも

胸に灯そう 心の中のランプ
今隠れてた絆照らし
私にそっと囁きかけるよ
Ah「僕はいつもここだよ」

差し伸べた手ほら 繋いだら君に言おう
言葉は「君を信じているから…」
この手を離さないでいて

遠い昔、クローバー王国には高い魔力を持つ"エルフ族"が暮らしていた。"四つ葉の魔導書"に選ばれたエルフ族のリヒトは、誰からも信頼される長として仲間たちとともに平和で穏やかな生活をしていた。そんなある日、彼らの村に偶然"人間"の娘・テティアとその兄が現れる…。テレビアニメ「ブラッククローバー」第8クールオープニングテーマ「sky & blue」。


GIRLFRIEND / sky & blue Music Video (Short ver.)

作詞:SAKIKA・大知正紘 作曲:NAOKI-T・大知正紘

こんなに胸が高鳴って
走り出したくなるの どうして?

愛を愛を愛
予感がカラダを鳴らしてる

声にだせないよ pain & scratch
そんな簡単なことじゃないよ

愛を愛を愛
さよならが近づくようで

楽しくなりそうなほうへ
一緒に走りだそうね

ペダル踏んで君の背中追いかけて走る
白いシャツに目が眩んで

未来は sky & blue
ひたむきに cry & fight
だから 待って待って待って待って
置いてかないでいてよ

今すぐ fly away
闘うよ try again
だから 待って待って待って
おんなじ場所にいたいよ

重なる 痛い痛い胸の痛みが
君に話したい 僕の気持ちが
本当のことね
maybe find light

何年先だって語って
信じたいから今笑って
愛を愛を愛
たしかな約束が欲しくて

楽しくなりそうなほうへ
一緒に走っていこうね

いつの間にか君の背中遠く感じてる
青い空にシャツが揺れる

おんなじ sky & blue
目指してく cry & fight
だから 待って待って待って待って
先を行かないでいてよ

何度も fly away
諦めず try again
だから 待って待って待って
隣で並んでいたいよ

重なる 痛い痛い胸の痛みが
君には言えない 僕の気持ちが
溢れ出してる
maybe find light

いつだって必死に
今日を生きていたいだけだから
永遠なんてなくて、保障だってなくて
それでも走っていくんだ

未来は sky & blue
ひたむきに cry & fight
だから 待って待って待って待って
置いてかないでいてよ

今すぐ fly away
闘うよ try again
だから 待って待って待って
おんなじ場所にいたいよ

重なる 痛い痛い胸の痛みが
君に話したい 僕の気持ちが
背中を押すよ
maybe find light

主催者推薦で藤和音楽コンクールのガラコンサートに選ばれた宮園かをりに誘われて、有馬公生はピアノに向かう。かをりが選んだ曲はクライスラーの「愛の悲しみ」。かをりがかつて公生の家にいったときに、本棚にささっていた楽譜…。アニメ「四月は君の嘘」第2クール エンディング・テーマ「オレンジ」。


7!! 『オレンジ(オーケストラver.)』Music Video

作詞・作曲:MICHIRU

小さな肩を並べて歩いた
何でもない事で笑い合い 同じ夢を見つめていた
耳を澄ませば 今でも聞こえる
君の声 オレンジ色に染まる街の中

君がいないと本当に退屈だね
寂しいと言えば笑われてしまうけど
残されたもの 何度も確かめるよ
消えることなく輝いている

雨上がりの空のような 心が晴れるような
君の笑顔を憶えている 思い出して笑顔になる
きっと二人はあの日のまま 無邪気な子供のまま
巡る季節を駆け抜けていく それぞれの明日を見て

一人になれば不安になると
眠りたくない夜は 話し続けていた

君はこれから何を見ていくんだろう
私はここで何を見ていくのだろう
沈む夕焼け オレンジに染まる街に
そっと涙を預けてみる

何億もの光の中 生まれた一つの愛
変わらなくても変わってしまっても 君は君だよ 心配無いよ
いつか二人が大人になって 素敵な人に出会って
かけがえのない家族を連れて この場所で逢えるといいな

雨上がりの空のような 心が晴れるような
君の笑顔を憶えている 思い出して笑顔になる
何億もの光の中 生まれた一つの愛
巡る季節を駆け抜けていく それぞれの明日を見て
それぞれの夢を選んで


7!!『オレンジ』ミュージックビデオ(short ver.)

主催者推薦で藤和音楽コンクールのガラコンサートに選ばれた宮園かをりに誘われて、有馬公生はピアノに向かう。かをりが選んだ曲はクライスラーの「愛の悲しみ」。かをりがかつて公生の家にいったときに、本棚にささっていた楽譜…。アニメ「四月は君の嘘」第2クール オープニング・テーマ「七色シンフォニー」。


コアラモード.『七色シンフォニー(Acoustic ver.)』

作詞・作曲:小幡康裕・あんにゅ

今鮮やかなシンフォニー
七色シンフォニー

忘れようとすることで 傷が癒えないのは
忘れようとすることで 思い出されるから
僕は 巡り巡り巡り巡り巡ってく
止まった時計の前で 立ちつくすのはやめよう

いつまでも 君といたいと
強く強く思うほど
いてもたっても いられなくなるよ
僕は雨 君は太陽 手を繋ごう
僕らはここにいる

今鮮やかなシンフォニー
七色シンフォニー
ひとりじゃ出せない音が
あることに気が付いたよ
泣いて笑って ドレミファソ
想い響き合うシンフォニー

白いため息は いつの間にか空に消えて
見上げれば 桜はピンクのつぼみをつける
僕は 巡り巡り巡り巡り巡ってく
喜びも切なさも背負って 春を待っている

不思議だよ 君の笑顔は
モノクロームの街を
色鮮やかに 染めてゆくんだ
ねぇ 今この一瞬を抱きしめよう
僕らはここにいる

空に花びらひらり
春色シンフォニー
今しか出せない音が
あることに気が付いたよ
君がいるから 笑えるよ
時を分かち合うシンフォニー

君はいつも 魔法使い
普通の日々のメロディー
そのすべてを 名曲にするんだ
そう まるでチャイコフスキー
勇気に満ちた音をくれるんだ

今鮮やかなシンフォニー
七色シンフォニー
ひとりじゃ出せない音が
あることに気が付いたよ
駆け上がるように ドレミファソ
僕が奏でてるメロディー
君が奏でてるメロディー
想い響き合うシンフォニー


コアラモード.『七色シンフォニー』Short Ver.

11歳の秋、天才ピアニストと呼ばれていた有馬公生は、母の死をきっかけに突然ピアノが弾けなくなってしまう。それ以来、彼の時間は止まったままだった。そんな公生を気に掛ける幼なじみの少女・澤部椿は、公生をダブルデートに誘う…。アニメ「四月は君の嘘」前期エンディング・テーマ「キラメキ」。


wacci 『キラメキMV&予告編』

作詞・作曲:橋口洋平

落ち込んでた時も 気がつけば笑ってる
二人なら 世界は息を吹き返した

いつもの帰り道 足音刻むリズム
雨上がり 街を抜けてゆく風の優しい匂い

同じ時間を分け合いながら 二人で過ごせた奇跡を
これから先も繋げたいんだ ちゃんと目を見て伝えたい

つないでいたい手は 君のものだったよ
握り方で何もかもを伝え合える その手だった
他の誰でもない 君じゃなきゃだめだよ
いつまでもそばにいたいと思えた

振り返ってみても いないのは分かってる
なのにまた 名前呼ばれた気がして 見渡してみる

角を曲がれば 歩幅合わせた あの頃に戻れるような
桜のアーチ 今はその葉を オレンジに染めてるけど

咲かせたい笑顔は 君のものだったよ
街彩る木々のように 綺麗な赤い その頬だった
思い出が舞い散る こみ上げる想いを
どこまでも遠い空へと 飛ばした

聞いていたい声は 君のものだったよ
耳を伝い体中を包むような その声だった
出会いから全てが かけがえのない日々
いつまでもこの胸にあるよ ありがとう

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