尾張 権兵衛 のアニメ帳

「JASRACが管理する楽曲であれば歌詞の掲載が可能」ということなのでライブドアブログを選択、気になったアニソンなどを掲載していきます。不採算のサービスはバッサリと切り捨てる…そんなLINEが運営しているところに一抹の不安は残りますが (^-^;)

ダメダメ大学生・木ノ下和也は、生まれて初めてできた彼女にたった1ヶ月でフラれてしまう。ショックで枕を濡らす和也だったが、やけっぱちになり、スマホで偶然見つけた"ある方法"を使って女の子とデートをすることに…。TVアニメ「彼女、お借りします」オープニングテーマ「センチメートル」。


the peggies「センチメートル」Music Video

作詞・作曲:北澤ゆうほ 編曲:the peggies、江口 亮

運命なんて言えない
あと何センチ近付けば良いんだろう
君がいいと言えないまま見つめてる後ろ姿

余裕のない日々です
デートなんて自信がないな
君が眩しい程
僕は情けなくなってく

(会えない時間+君が笑った瞬間)÷2のこのときめきと
不器用な僕×強がりな君は案外プラスかもって
気付いてしまったら最後

まだね運命なんて言えない
あと何センチ近付けばいいんだろう
僕は君に何をしてあげれるかな
あの日大丈夫って笑顔
あと何センチ先を歩いてんだろう
君がいいと言えば追いつけるのかな 届くのかな

ふとした瞬間に
君の寂しさを知ったんだ
弱い僕はほらね
離れられなくなっていく

(やっと来たチャンス+いただけないこの会話)÷2で虚しくたって
不確かな今日×不安定な感情だからこそ僕は君を
見つけられたのかもしれない

だから運命だって信じたい
今数センチ近付いても良いかな
胸を裂くよ 振り向いてくれるたびに
君の笑顔も言葉も
もう何センチ 積もって消えやしない
綺麗事じゃ片付けられない程に想っている

運命だって言えるまで
笑ったように見せた君に届くまで
特別じゃない今の僕に出来ること

まだね運命なんて言えない
あと何センチ近付けば良いんだろう
僕は少し変わっていける気がする
辿り着いた時は君に
大丈夫だよ 僕が先に言うから
君が好きだ 終わらないこの想いが 届きますように

"地下(ネザー)"での戦いを越え、つかの間の平穏を過ごす第8特殊消防隊。休日を楽しむ森羅たちだが、突如として街に悲鳴が響く。急行した面々の前に現れたのは、かつて見たことが無い巨大な"焰ビト"だった…。「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」エンディング主題歌「ID」。


サイダーガール “ID” Music Video

作詞・作曲:Yurin

大体の現象に名前はあるが
誰も分からないな 真っ逆さま
何十億もの人がいるのに
教えてくれないな な

限りある命と引き換えにして
僕は進めているかな
無駄になることは一つだって
ないと信じているけど

なんでなりたい自分となれない自分と
ぐしゃぐしゃになって 半透明
どんだけ強がって 背伸びをしているの
嫌だな 疲れちゃうし

この世界は案外残酷で
ステータスは最初に選べないし
それなら中指立てて
あっちまでぶっ飛んで行こうぜ

頭の中では分かっているが
これが現実で 狂い狂って
こんなに努力をしているんです
しているつもりなんです ああ

あたりまえの日常 鏡の前で
君は笑えているかな
望んでいたことなんだって
言い聞かせていたけど

なんでなりたい自分となれない自分と
ぐしゃぐしゃになって 半透明
どこまで逃げたって追いつかれるんだよ
憧れはもう消えてくれないよな

ああ 子供だった頃は
ずっと何かに夢中で
大事にしてきたものすら忘れて
未完成なまま僕は

なりたい自分となれない自分と
ぐしゃぐしゃになって 半透明
どんだけ強がって 背伸びをしているの
嫌だな 疲れちゃうし

いつか最低な自分を愛せますようにと
めくるめく未来を願っている
飾らないでさ 不器用に笑って
今はただ生きていこう

この世界は案外残酷で
ステータスは最初に選べないし
それなら中指立てて
あっちまでぶっ飛んで行こうぜ

仮面の男はかつて、神無毘橋の戦いで死んだはずのカカシの友・オビトだった。さらに穢土転生の術に逆らったうちはマダラが登場。ついにこの第四次忍界大戦を起こした元凶がナルトたちの前に姿を現す…。TVアニメ「NARUTO-ナルト- 疾風伝」エンディングテーマ「虹」。


真空ホロウ 『虹』

作詞:松本明人 作曲:真空ホロウ

何時まで経っても届かないよ
あと何廻も繰り返す日常
たとえ届いても終わりじゃないよ
つかんでもすり抜け消える蜃気楼

解ってんだよ このままじゃ駄目なこと
たまに演じていた“理想の自分”は何処にいったんですか?
解ってんだよ このままじゃ終わること
土砂降りの中 同じとこ廻ってるよ

いつからだっけこんな自分を
“虹”の如く特別な存在だって開き直って
鏡をのぞいても見抜けないよ
気付いたころにはまたきっと孤独 掲げてんだ

突き刺さってるのは 昨日の自分が吐いた嘘
また嫌いなトコがふえた

解ってんだよ 言葉は自分自身だ
ただ垂れ流してる亡者の集う中に浸かってたって
解ってんだよ 他の誰でもなくて
この空いっぱいの虹をかけてみせるよ

追いかけてるのは いつか自分で描いた未来
また誰かのせいにしてた

解ってんだよ このままじゃ駄目なこと
この目で見出した“明日の自分”はもう信じていいんですか?
解ってんだよ 行かなくちゃいけないこと
虹の向こうで待ってるもうひとつの未来へ

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